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2012年3月28日 (水)

宮内真理子さんの長野スタジオの記事です

長野商工会議所のサイトに宮内真理子さんの記事が掲載されています

真理子さんが長野にオープンしたジャイロトニック&ジャイロキネシスのスタジオMMKが紹介されています。

全文はこちらの「人きらっとひかる」をご覧くださいませ~

http://www.nagano-cci.or.jp/


以下は記事より少し引用させて頂いてご紹介いたしますねもう本当に紹介せずにはいられませんっ


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・・・・・・10代の頃から国際的な舞台の数々に立ち続けてきた元プリマバレリーナ。世界の観客たちを満足させるレベルの高い舞台を支えたのは、宮内さん自身が常に自分に課してきた壮絶なほどの鍛錬でした。故障や怪我のケアや、プレッシャーとの戦いが、華やかな舞台の裏で、日々繰り返されていたのです。


たび重なる故障で、ついにいうことを聞かなくなった身体と向き合い、引退を意識した宮内さんが、2006年に出会ったのが、このメソッドでした。


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「バレエダンサー・ジュリウ=ホバス氏が考案した、楽器のようなマシン。このラインナップでジャイロトニックを体感できるスタジオは全国でも類を見ません。

 ジャイロトニック、ジャイロキネシスは、ドイツでは正規の医療機関でリハビリの一環として導入されています。筋肉を鍛えるばかりではなく、呼吸と組み合わせ背骨を全ての方向に動かすことで効率的に全身の神経細胞に働きかけ、心身を気持ちよく解放していくプログラムとなっています。


自然と幸せな感情に満たされる感覚を持たれる方が多いのも特徴です。


 「理屈ではないんです。身体が動くと心も変わります。外から押さえつけられていたものすべてから解き放たれ、自分自身の内面と素直に向き合えるようになるんですね」


 自身のリハビリだけでなく、インストラクター、トレーナーの資格を得るなかで、宮内さんは観客を前に演ずる喜びとはまた違う、人と人が生で触れ合う喜びも実感するようになったといいます。


 「スタジオでプログラムを終えた方々が、まず例外なくキラキラした表情になり、輝きを増した姿でお帰りになっていく…それを見るたび、幸せを実感しますね」


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私はまだまだ、真理子さんの足元にも及びませんが・・・私も真理子さんと同じような幸せを実感させて頂くことが多いのです。

なんだか記事を読んで、とても嬉しくなりました


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